本郷美術骨董館

東京新名所!日本全国から、こだわりの骨董屋さん・美術商15店舗が東大赤門前に大集結!

本郷美術骨董館 > 金銀プラチナダイヤ 買取強化月間

本郷美術骨董館  本日の買取価格

K24 3,915円 / 1g(5月18日)

当店の買取価格は「本日の金相場」に「美術品価値」を上乗せします。

なぜ金は今売り時なのか?

まず当館に一番、金・地金を買いにくるお客さんが多いインド人。
インドでは、古くから金には「魔よけ」の力があるとの宗教観念があることに加え、換金性が良い事から財産としても金の宝飾品等を保有する伝統があり、結婚・嫁入りの時は花嫁の親が花婿への持参金(嫁入り道具)として金宝飾品を持たせる風習が残っています。それに加え、近年の経済発展により購買力が増し、世界的に輸入量が伸びています。

日本は偽物が少ない上、精巧で芸術的な細工物が多い割に割安という理由で買いに来ます。

次に多いのが台湾人。台湾は現在、周知のとおり、国際的に不安定な位置付けにあります。独立国ではないし、中国でもない。また、国民の6割が英語・中国語・日本語を話せ、何かあったら世界中どこでも移り住み、どこでも換金できる金・地金を持っていようという風習があります。

次に中国人。中国人が金・地金が好きなのは昔から有名ですが、近年は株や不動産のバブル崩壊が影響しています。それに加え、通貨・人民元への不安・リスク分散・安定資産へのシフトといった動機がある様です。

なぜ本郷美術骨董館なのか?

通常、貴金属買取店、質屋、リサイクルショップなどで換金はできます。
しかし、地金の買取価格(金相場×重量)となります。
本郷美術骨董館では、日本、中国、香港、台湾などの美術商のネットワークがあり、
地金の価値プラス、美術品としての価値を上乗せする事で高い買取価格をご提示させて頂いております。

金の美術工芸品って?

仏像、観音像、宝船、五重塔
金瓶、湯沸、茶入
などです。

銀の美術工芸品って?

銀そのものは金に比べればはるかに安い材質になります。
しかしながら銀細工の湯沸などは美術品として人気が高く、 高価買取が可能なものもあります。

買取例

純金瓶 1200グラム
1,200g×4,000円=4,800,000+美術品価値(7%)336,000=5,136,000円

※ 1グラム4,280円の価格となります。

本郷美術骨董館は査定料、手数料ともに無料です。
お気軽に、ご相談、お問い合わせ下さい。